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2008年7月14日 (月)

2008/07/14 手相・人相は優れた統計学、そして解釈は楽しい! 

手相や人相は極めて優れた統計学のひとつと思っています。ひとつ例でいうと、大きな親指や長い親指を持っている人は、指導力が非常にあります。バイタリティも素晴らしい。

面白いところでは人相では二重まぶたよりも一重まぶたのほうが実は吉相と言われています。一重のほうが集中力が総じてあるようです。二重の方は私も含めて誘惑に弱い?!とか。

ちょっとした小話ですが、こういうことがまとまって分かると面白い!と思うのが人の常。時々、この日記でもこうした小話を通じて、占いに関心を持って頂ければ・・・と思っています。

そこが入口で良いんです。そうして自分の運命の奥深さにだんだん近づいていくのが、友人やお客様を見ていると面白いです。そして、方位や手相に夢中になっていく・・・かつての私のように(笑)

今日はメルマガもライトにこの日記も軽く書いてみました。それではまた明日!

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