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2007年6月10日 (日)

実写版のゲゲゲの鬼太郎レビュー☆



昨日のミニ手相教室、いかがでしたでしょうか?

あれは実はこれから出版する私の手相の本の一節なんです。

分かりやすければあの路線で出版しようと思っています。

なにせ300ページも書いたものですから半分位にする
編集作業が大変で、どこを残すのか、どこをカットするのかで
頭がウニになりそうです(笑)


さて、今日は週に1度の家族サービスDay!で

5歳の息子のリクエストで映画

「ゲゲゲの鬼太郎」を一緒に見てきました。

このGWに私のPCでヤフー動画を知り、ゲゲゲの鬼太郎に
はまってしまった息子のたっての願いでしたので
私も一緒に映画館へ。

GWに見せ過ぎたかな(笑)↓↓↓↓

http://streaming.yahoo.co.jp/c/y/tab/10024/1002400001/

今回の映画は実写版で、主演のウェンツ君(鬼太郎役)、
大泉洋(ねずみおやじ役)、田中麗奈(猫娘)の3人の個性が光っていましたね〜!


妖怪世界と人間界を行き来する鬼太郎が、強力な魔力を持つ
妖怪石をめぐって最大のピンチに陥るオリジナルストーリー
を展開。

最先端のCG技術により、新感覚の妖怪ワールドが出現する!

人智の及ばぬ彼方に存在する妖怪世界。

父親の目玉おやじ、猫娘、子なき爺、砂かけ婆ら仲間たちに
囲まれてのんびり暮らす鬼太郎のもとに、ある日、妖怪ポスト
に投函された手紙が届く。

助けを求めたのは小学生の三浦健太。健太が父・晴彦と高校生の姉・実花と暮らしている団地では、テーマパーク建設のため、裏山の稲荷神社の解体工事が開始されてからというもの、毎日のように不気味な妖怪たちが出現、住民を恐怖と混乱に陥れていたのだ。 

ウェンツ君がカッコ良すぎ!

あと、今まで田中麗奈は意識していませんでしたが
今回の演技でファンになりました。
ファン歴まだ7時間位です。(笑)

それにしても家族で一番身を乗り出していたのは実は
私です。

松竹の金と人脈をふんだんに使った良質な映画です。
子供にもぜひおすすめ。もうすぐ公開終了ですが。

楽しかったなぁ〜!!

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